無職・うつ病の日常は「非日常!」

無職?なんとかなるはず(笑)

「死」より苦しいこと

それは、生きながらにして苦しむことだ。

死に切れず、生きれず もがき苦しむ

「末期ガン」などはこの状態なのだと想像できる。

 

今、その状態に陥っている。

薬の禁断症状だ。

飲んだ薬が体に適合しない時に起きる。

正気の沙汰ではいられない。

横になるか、食べ続けるか 2択である。

苦しくて苦しくて死にたくなる。

しかし、考える余裕すらない。

ただ、時間が解決してくれることを待つしかない。

いっそ誰かに殺してほしい・・・

この苦しみから逃れられるのならば何でもいい

 

やってみた!検証!

「世間は意外と狭い」

そう言われています。

新しくあった人が知り合いの知り合いだった

とかそういうことです。

でも、意外とそうでもないと感じさせることがありました。

 

私は地元に住んでいます。

1番、使っている駅もずっと同じです。

なら、小中学校時代の知り合いに会ってもおかしくないはず!

普通はそう考えるはずです。

まだ、住んでいるなら絶対にその駅を毎日?利用しているから

しかし、ここ3年で1人もあったことありません・・・

そこで、あることをやってみました!

夕方6時から7時まで改札の前で、待っていました。

その時間帯は下り(東京から帰ってくる)電車が10分おきに来ます。

しかし、知り合いと思わしき人は誰もいませんでした(笑)

みんな引っ越しちゃったのかな?

そう考えるしかありません。

なんか悲しい気分になりました。

PS.これ真似しないほうがいいです!

目が痛くなります。

理由は、ずっと目で人を追ってないといけないからです。

1時間で大体、5本の電車が到着します。

そうすると、その後10分間は200人以上の人が改札から一斉に出てきます。

その人たちを一人一人見ているからです。

正直、頭がおかしくなりそうでした(笑)

 

 

勉強とはしたい時にするもの

news.yahoo.co.jp

当然だ

 

何が?

「大学生が勉強しない」

ということが

そもそもほとんどの学生は勉強のために大学に進学していないのだから

学歴を手に入れるのが目的なので、入学したら楽しむことしか頭にない

9割の学生はそうでしょう!

勝手な統計ですが、私の周り(私立文系)はそうでした。

正味、テスト前しか勉強していません。

他の時期は大学生活(講義出るだけ)4割・アルバイト4割・その他2割

でした。

人生最大の夏休みなので、友達や恋人と悔いのない時間を過ごせばいいと思います。

 

 

 

 

 

金欠からくる悩み

今月、会社時代の同期の結婚式があります。

参列予定、というか参加状送ってるし・・・

ですが、深刻な問題が発生しました。

皆さんもご存知の通り、結婚式にはあるものを持っていきます。

そう、ご祝儀!

 

3万円は重い!

急な坂道の自転車のペダルより遥かに

精神的にも財布的にも

 

そのことを妹に話したら、一蹴されました。

「行かなくていいんじゃない」

まあ単純に考えるとそうなりますが、同期にも失礼だし・・・

奥さん、知り合いだし

一緒にコテージに泊まったから

相手は覚えているかわからないけど(笑)

難しいですね。

さらに交通費で1万円以上かかります・・・

 

ならなぜ行くのか?

・・・

同期だからです。

私としてはすごく仲良くというより友達に近かったですが、中学の親友と近いんですよね。

関係が

しかも、結婚する同期はその中でも同じアパートの寮でしょっちゅうご飯食べに行ったし仲です。

 

結論、行きます!

お金はなんとかします(笑)

 

 

 

 

野球部という名の・・・

今週のお題「わたし○○部でした」

中学 野球部

 

中学って部活ほぼ強制ですよね(笑)

入らないという選択肢ないですからね・・・

もちろん「帰宅部」になる気は更々なかったです。

私は小学生時、少年野球をしていました。

なので、野球部しか目に写ってなかったです。

我が中学で厳しい部活は「バスケ部」「野球部」くらいでした。

吹奏楽部」は友達がいなかったので、知りません・・・

正直、「バスケ部」が1番練習(休み水曜のみ朝練毎日)キツかったです。

野球部より練習、多かったですから

野球部は木曜と日曜は休みだったので、そんなにガチガチでもなかったからです。

後輩ができてからは、楽しかった記憶しかないです。

今いうと、あれですが先輩は大嫌いでした。

もちろん、良いひとはいましたがうざい先輩にかき消されていました。

大して勝ってないのに威張ってたし(笑)

面白かったことベスト3

1.最後の大会で、急遽登板させられる

2.部員が半分になる

3.最後の最後で部室追放

1

私はレフトを守っていました。

2回戦でしたが、4点くらいリードしており登板はないだろうと傍観?していたらみるみるうちに点差が縮まり、逆転されました。

そしたら、2番手がマウンドに上がりました。

それでも、イニングが終わらりません。

「いつになったらベンチ戻れるんだろ〜?」

と遠くから見ていました。

そんな感じでボーッとしていたら、マウンドから呼ばれました。

「今、投げんのかよ」

その時の率直な感想です。

常に投手として真ん中で野球をしたかったですが、このピンチで上げられとは・・・

結果は、打たれたけど回を終わらせたはずです(笑)

あんまり詳細に覚えていないです。

2

入部時にいた同学年の部員は18人でした。

しかし、引退の時は11人でした。

そのうち何人かは3年になったら練習こなかった人もいました。

最後の時期の練習はもう同好会みたいな感じでした(笑)

その理由は顧問の先生にありました。

若い男の先生で、生徒と仲良かったからです。

普通にタメ口で話していた気がします。

しかもその人、野球ではなくサッカー経験者でしたから!

3.

3年のある日、事件が起きました。

部室追放です。

お菓子の袋が見つかったのが原因です。

そのせいで教室で着替えることになり、朝礼台の下に荷物を置くことになりました。

周りのソフトテニス部やサッカー部には好奇な目で見られました。

これも練習不参加が増えた要因ですね(笑)

正直、3年になってから真面目に練習していた記憶 ないです・・・

気付いたら引退していました。

楽しさは1年から3年で増しましたが、厳しさは段々消えていきました。

今思い出すと全ていい思い出です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強制リタイアした27歳独身男性・・・

最近(でもないか)FIREって流行っていますよね?

FInancial・Retire・Earlyを略した造語です。

本来の意味だと

「若い頃からお金を貯めて、早期(40歳くらい)に仕事を辞めて自由に暮らすということ」

です。

金融資産(現金・有価証券などのすぐに現金に交換できるもの)が3億円くらい必要です。

本当にそんなこと可能なのかとは思いますが・・・

それはさておき、私はリタイアはしました。

というより、レッドカードで退場を喰らったといった方がしっくりきます。

まず、毎日働くことはできません。

できて週3日5時間ずつが限度です。

それを超えると、2週間の冬眠に入ります。

現在の収入は障害年金とアルバイトの2本柱です。

なんともひ弱な柱ですが、それで生きています。

プラス家族の援助です。

これがないと、多分生活保護を申請しないと生きていけないです・・・

しかし、家族にも不安はあります。

父がおそらく来年には完全に定年退職します。

さらに、祖父母が近くの老人ホームに入りました。

自分ではどうしようもないことですが、勝手に危機感を感じています。

「感じる」のも情けないの一言です。

自分がどうにかすれば全て解決するので

 

 

 

 

 

 

 

 

「数奇な営業部」 in 中野

前に勤めていた会社で、私がうつ病になった部署は変だった

と感じる・・・

他の営業部の部署は若手・中堅・ベテランと年齢層が幅広かった。

しかし、私の部署は50代しかいなかった。

当時の私は24歳、上司は51歳

親子みたいな年齢差で、少々変な感じだった。

1人、2人だけならまだしも部員7人ともOVER50は少し違和感を感じた。

 

部署での日常を紹介していきます!

登場人物(当時の年齢)

私・・・2年目24歳、2年目だが営業1年目 寮住まい

H上司(指導役)・・・51歳、隣の席、役職なし管理職 怖いが時折優しい

K部長・・・51歳、上司とは同期入社、互いにかなり親しい 非常に怖い 寮住まい

Nさん・・・55歳、主任、隣の席、部署のムードメーカー かなり優しい 寮住まい 独身

Sさん・・・53歳、主任、斜め向かいの席、見た目が若い30歳くらいに見える 独身

Mさん・・・57歳、役職なし管理職、かつて課長だった、部内最年長、関わりが薄かったが、優しいおじいさん

Rさん・・・51歳、部長と上司とは同期 部内唯一の女性社員、事務作業担当、かなりお世話になった、私のお母さん的存在

ある日の午後

K部長「H、この見積もりどうなってるの?」

H上司「ああ、それね、Kの机の上に置いておいたけど」

K部長「ああこれね、オッケー!」

場面変わって

K部長「Rちゃんこの資料にハンコ押しておいて」

Rさん「了解しましたー!」

私「Hさんこの見積書、これでよろしいですか?」

H上司「良いよー! Rさん、これもお願い!」

この3人は同期なので、仲が良いというより時間が止まっている。

初めて、部長がRさんのこと名前で呼んだときデスク上で動揺してしまった。

「一体、誰のこと呼んでいるんだ そんな人いたっけ」

でもそれが普通みたいなので、スルーした。

役職別だと部長→上司→Rさんなのだが、正直全く感じさせない雰囲気だった。

どうやら、私が入社した年に役職名ではなく、〜さんと全ての人を呼ぶようにお達しが

上からあったらしい・・・

円滑に業務を遂行させるためだったらしいが、正直役職で呼んだ方が気が楽だ。

会社なんだから、上下関係があるのは当たり前

それを見えづらくして、逆に呼びづらい・・・

 

また、思い出したらエピソード出していきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

欲しいものは無理やりにでも取りに行った方が良い

どこかで聞いた言葉です。

 

確かに欲しいものはボーッと生きていては手に入れることはできません。

しかし、強引に行くのはちょっととは思います。

この感情、日本人に多いですよね・・・

協調性というか、目立つことはするなとか

でもそんな考え方では何も変わらないです。

非常に難しいです。

 

ちなみに私が欲しいものは「健康」です。

欲しいというより取り戻すに近いですが、今からでも病気になる前に戻りたいです。

そしたら、今欲しい他のものは手に入れる自信があります。

お金・車・仕事・・・